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法人に向けた世界初の暗号通貨取引アグリゲーター

当社は仲介企業、取引所、ヘッジファンド、その他の法人様へ暗号通貨の流動性を供給いたします。

ウェブ財布

Token is listed:

B2BX (B2B) coin price:

トークン配布

取り扱い通貨:ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、ダッシュ、リップル、モネロ

投資:

8,094,402.60

投資者:

  3743

19,822,337.1995 B2BX

  • btc
    1502.417699370000000044
  • BCH
    35.500713909999999923
  • eth
    7058.188507703901048880
  • ltc
    1614.371944970000002346
  • dash
    183.325711360000000141
  • xmr
    222.310415106027999962
  •  
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0 B2BX

40 000 000 B2BX

残り時間

  • 00
    days
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    hours
  • 00
    minutes
  • 00
    seconds

Pre ico: 13.09.17-29.09.17

Ico start: 02.10.17

Ico finish: 17.11.17

B2BX:アグリゲーター

B2BXは、信用取引、現物取引、仲介企業への流動性供給のための、暗号通貨流動性アグリゲーターです。当社の目標は、世界初の企業間暗号通貨取引の公式取引所、集約所、取引市場の構築です。そこでは、少なくとも為替直接取引市場と株式市場の5%と提携し、投資家との暗号通貨による為替売買が実現される見込みとなっています。

市場における現在の解決策が個人に焦点を置くことであるのに対し、B2BXは法人へ限定した注力を行います。ここでいう法人とは、株式取引所、暗号通貨取引所、為替直接取引仲介企業、暗号通貨仲介企業、ヘッジファンド等です。これらの法人に対しては、取引・金融監査機関による監督を行います。お客様に安心して仲介企業を選択していただけるように、B2BXは仲介企業の信頼保証のためのレーティングを行って公表します。

暗号通貨産業に対するB2BXアグリゲーターの必要性

上記の動画内で解説されている通り、B2BXは法人企業、個人投資家の両者に大きなアドバンテージを提供します。また、B2BXは仲介企業、取引所、その他金融機関を一つのプラットフォームに統合し、企業間の取引を主に取り扱うお客様に「市場の深み」を提供させていただく事が可能になります。同時に、個人のお客様におかれましては、一般的な仲介企業、証券取引、証券取引所での暗号通貨取引の機会を提供させていただきます。

B2BXの仕組み

B2BXアグリゲーターの展望について: ゲートウェイ、ブリッジ、オープンAPIを通じて、MetaTrader4, MetaTrader5, PrimeXM Trader, FX Inside, C-Trader等の代表的な取引プラットフォームとの提携を行います。

1000を超える為替仲介企業を通じての暗号通貨の流動性を確保、供給を行うために、B2BXはPrimeXM、OneZeroアグリゲーターとの提携を行います。

銀行、ヘッジファンド、リクイディティープロバイダー(流動性供給者)を通じての暗号通貨流動性の確保、供給を行うために、B2BXはECNプラットフォーム最大手のIntegralとの提携を行います。

また、B2BXはCoinmarketcapのデータに従って暗号通貨市場における最大規模の「深み」を確保するために、他の主要な仲介企業、リクイディティープロバイダー、銀行、ヘッジファンド、一流の暗号通貨取引所等と提携を行います。

B2BX Map

このプロジェクトの次の3年間の予算割り当てと運用は、以下を中心に行います。各目標を達成した時に、その進捗に応じて、最終目標と中間目標を変更する可能性があります。全てのステージにそれ以前のステージでの達成が含まれています。

ロードマップ

  • 法的な認可の元で流動性供給を行うための日本のライセンス「JFSA」の取得
  • 日本の東京に代理店を設置
  • チームの拡大:顧問弁護士1人、日本のオフィスでの社員10人、流動性供給の技術的サポート管理者10人、PHP開発者5人をそれぞれ追加
    暗号通貨におけるB2BXアグリゲーターとPrimeXMアグリゲーターとの提携
  • 暗号通貨におけるB2BXアグリゲーターとPrimeXMアグリゲーターとの提携
  • Coinmarketcapのデータに基づいた1年間の取引量がトップ10以内の取引所4つとの提携と、全ての売買注文と保有金融商品に対するリスク分散の信用取引のための、1取引所につき50万ユーロの信用取引口座への入金
  • Equinix ニューヨークNY4とEquinix東京でのインフラ運用
  • 20種類以上の全自動での入金と出金可能な決済システムとトレーダーズルームの提携
  • 法人向け投資プラットフォームとソーシャルトレーディングシステムのために行う、現在のスタンドアローン型ウェブサイトインターフェースとインラインフレームの改修
  • クラウドセール売り上げの10%はB2BXのグローバルマーケティングのために費やします
  • CySECマーケットメーカーライセンスの取得
  • キプロスのLimassolにオフィスを設置
  • チームの拡大:弁護士1人、キプロスでの社員10人、技術的サポート管理者5人、PHP開発者5人、をそれぞれ追加
  • ECNプラットフォーム最大手のIntegralとB2BXの提携
  • Coinmarketcapのデータに基づいた1年間の取引量がトップ15以内の新たな取引所4つとの提携追加と、1取引所につき50万ユーロの信用取引口座への入金
  • Equinix ロンドンLD4とEquinix上海SH1でのインフラ運用
  • 新たな10種類以上の全自動での入金と出金可能な決済システムをTraders Roomに統合 全ての業種の仲介企業に9向けた、世界の人気トップ15のトレーディングプラットフォームとの提携 世界トップ5の顧客関係管理企業との提携 Traders RoomのAndroidとiOS用のモバイルアプリを開発 自動対応のコンプライアンスサービスとの提携
  • ソーシャルトレーディング用プラットフォームでの公認企業に向けた、文書の電子署名システムの実装
  • クラウドセール売り上げの10%はB2BXのグローバルマーケティングのために費やします
  • FCAマーケットメーカーライセンスの取得
  • ロンドンにオフィスを設置
  • チームの拡大:弁護士1人、ロンドンオフィスでの社員10人、技術的サポート管理者5人、IT部門での社員6人(経験豊富な開発者3人、アーキテクチャのエンジニア2人、管理役員1人)、ITスタッフ5人(プロジェクトマネージャー1人、テスター1人、デザイナー1人、管理者2人)、をそれぞれ追加
  • OneZeroアグリゲーターとB2BXの提携
  • Coinmarketcapのデータに基づいた1年間の取引量がトップ15以内の新たな株式取引所3つとの提携追加と、1取引所につき50万ユーロの信用取引口座への入金
  • Equinix ロシアモスクワM9とEquinixドイツフランクフルトFR5でのインフラ運用
  • Traders Roomでのあらゆる種類のパートナーシップ褒賞提供による、本格的なパートナーモジュールの構築 代表的な暗号通貨のPAMM(委託運用)、Traders Roomにおけるソーシャルトレーディングの実行と決済用ゲートウェイの統合 ICO(イニシャル・コインオファリング)キャンペーンに向けた素早い着手とカスタマイズのための、キャビネットプラットフォームの開発
  • 利益計算ウィジェットと投資ポートフォリオ作成ウィジェットの開発 プラットフォームから直接ポートフォリオを作成可能である、代表的な分析サービス全てとの提携
  • クラウドセール売り上げの10%はB2BXのグローバルマーケティングのために費やします
  • 香港でのSFCライセンスとDFSAライセンスの取得
  • 香港とドバイにオフィスの設置
  • チームの拡大:弁護士3人、香港オフィスでの社員10人、ドバイオフィスでの社員10人、技術的サポート管理者5人、IT部門での社員5人(開発者3人、アーキテクチャのエンジニア2人、管理役員1人)、をそれぞれ追加
  • 最大手のECNシステムとB2BXの提携
  • Coinmarketcapのデータに基づいた1年間の取引量がトップ20以内の新たな取引所2つとの提携追加と、1取引所につき50万ユーロの信用取引口座への入金
  • Equinix 香港HK1とEquinixドバイDX1でのインフラ運用
  • ICOアグリゲーターの開発とTraders Roomへの統合 素早いセットアップのためのオープンAPIとモジュールを伴った、SAASソリューションとしてのクラウドシステムの開発
  • スタンドアローン版インターフェースの改修と、顧客各位間でのコミュニケーションを伴ったソーシャルトレーディング用プラットフォームの開発
  • クラウドセール売り上げの10%はB2BXのグローバルマーケティングのために費やします
  • ASICライセンスの取得
  • オーストラリア シドニーと中国本土にオフィスを設置
  • チームの拡大:弁護士1人、オーストラリアオフィスでの社員10人、中国オフィスでの社員10人、技術的サポート管理者5人、PHP開発者5人、をそれぞれ追加
  • B2BXとリクイディティープロバイダー、為替直接取引の仲介企業、主要な仲介企業と組織、公認株式仲介企業最大手との提携
  • Coinmarketcapのデータに基づいた1年間の取引量がトップ20以内の新たな取引所2つとの提携追加と、1取引所につき50万ユーロの信用取引口座への入金
  • Equinix シドニーSY1とEquinixシンガポールSG1でのインフラ運用
  • Traders Roomと著名な全ての分析ポータルサイト、採点システム、分析サービスの統合 シングルAPIの開発と、代表的なサービスと製品全てへの実装 Traders Roomを主要な各海外市場の目玉機能として採用
  • 投資ポートフォリオウィジェット、金、インデックス、暗号通貨等の相場指標と利益の計算支援機能を持った統計表示ウィジェットの開発 将来的な提携に向けたオープンAPIの開発と、全ての暗号通貨仲介企業、株式取引所、為替取引仲介企業、株式直接取引仲介業者と当該オープンAPIの統合
  • クラウドセール売り上げの10%はB2BXのグローバルマーケティングのために費やします

イニシャル・コイン・オファリング(ICO)の仕組み

トークンの仕組み

トークンの名前:
B2BX
ブロックチェインプラットフォーム:
イーサリアム
標準トークン:
ERC 20
規約:
売られていない全てのトークンはスマートコントラクトに従って破棄されます
スマートコントラクト:
イーサリアムでのブロックチェインで利用される契約プログラム
トークンレート:
1トークンにつき0.63ユーロ
最低トークン購入数:
10
最大購入数に制限はありません

資金の割り当て内訳

調達した資金は、個別に作成されたB2Brokerの口座に集められます。ICO中に調達した資金の、各ステージでの割り当ては、「ビジネスモデル」の項目で詳細に説明されています。

B2BX Money Pie

トークン割り当てについて

0
  • 4000万
    クラウドセールメンバー

  • 500万
    企業

  • 400万
    チーム

  • 100万
    バウンティ・プログラム

5000万

ボーナス

  • 15%
    1週目
  • 10%
    2週目
  • 5%
    3週目
  • 0%
    4週目
  • 0%
    次からの全ての週

トークレート上昇に必要な要素

ICOキャンペーンの間、トークンの80%が参加者に配布されます。以下の理由より、トークンレートの上昇が起こると見込んでいます。

上記のB2BXトークンのレート上昇に関する想定は、あくまでも専門家としての当社の意見です。レートの上昇、利益、投資の提案を保証するものではない、ということをご了承ください。

B2BXトークンは暗号通貨業界における最大手アグリゲーターに参画することになっています。流動性がアグリゲーターの法人顧客に幅広く供給され、そこからトークン取引の機会が何百万という個人消費者に生み出されます。

当社のチームについて

当社のチームは35人の優秀なスペシャリスト達で構成されています。 3つの国、13の言語に跨った国際的なメンバー達です。

Team Person
Artur Azizov
CEO、創始者
「我々はただ単に商業的な成功のみを考えてB2BXの開発・運営に取り組んでいるわけではありません。公認の企業や取引所が参画を進めているこの暗号通貨取引所が、世界中の法人・個人のお客様方に向けた暗号通貨市場に存在する沢山の問題を解決できる、と考えているからでもあるのです。」
Team Person
Evgeniya Mykulyak
COO
「B2Brokerでは、全社員が「革新こそが我々の目指すもの」という信念を持って仕事に取り組んでいます。我々は、ターンキー制の暗号通貨の仲介企業、取引相場、取引所の先駆者です。我々はB2B部門に従事しており、皆若く、野心的です。ゆえに、このプロジェクトが世界初のB2B顧客向け暗号通貨取引相場の構築となるのは、必然です。また、全ての取引は最先端の技術を持ってデジタルで行われるのです。」
Team Person
Vlad Posivenko
CTO
「私はブロックチェインがあらゆる経済問題の解決策になるとは考えていませんが、非常に役立つツールではあると強く感じています。私はデジタル暗号通貨経済の可能性を信じており、我々のB2BXにおける働きがその考えの伝播に寄与してくれれば、と考えています。技術の広まりが"物理的なカネ"を消滅させようとしている一方で、相互決済の匿名性を高めることにも繋がっています。暗号通貨は失われたモノを取り戻すきっかけになる、と確信しています。」
Team Person
Ruslan Khabibullin
ディーリングデスク部門部長
「成長著しい暗号通貨部門における、質の高いサービス提供を目的としたこのプロジェクトに参加でき、私はとても嬉しいです。既存のサービスや新たなサービスとの提携・統合を実現する”暗号通貨の流動性”。このB2BXプロジェクトでは、慣れ親しんだツールを使って、それに取り組むことが出来ています。」
Team Person
Olga Tkachenko
CFO
「ICOへの参画により、B2BXプロジェクトの本領発揮と成熟、さらに世界初の機関投資家に向けた実用的な市場への成長が可能になるのです。また、この事はプロジェクトの参画者皆様にとっての利益に繋がる投資、起業のチャンスに繋がります。当社の製品と、それに関連した起業―B2BXトークンの暗号通貨仲介企業または暗号通貨取引所の持つ大きな可能性が利益を生み出すのです。」
Team Person
Pavel Manzhosov
法務部長
「ビジネスの起業の仕方を伝えるのではなく、ビジネスの発展を共に考えるパートナーであることが、我々の引き受けるべき事であると考えています。B2Borkerのチームはお客様が暗号通貨市場の担い手となれるような、真に革新的なプロダクトと共に市場に参入していきます。B2BXは、”ビジネスに今何が必要であるか”を深く理解しているチームメンバー達の手で生み出された知識の結晶なのです。」

他多数

B2Broker 沿革

  • 2014年

    2つの製品「White Label MT4/MT5」、MT4 / MT5と連携する「Traders Room」と共に市場へ参入。WEB API、B2Bridgeの開発に取り組む。サンクトペテルブルグにオフィスを構え、当時の社員は10名、顧客は2社。

  • 2015年

    マイクロソフトウクライナ社と共同し、仲介企業に向けた初の本格的な顧客関係管理(CRM)システム「B2Broker Cloud CRM」を開発。製品開発のラインを拡大し、LMAXを含む3種のリクイディティープロバイダーから集約された流動性、法務・財務サービスなどを扱う。2015年に開催された「iFXEXPO Cyprus 2015」での初のフィンテックコミュニティ部門代表となる。サンクトペテルブルグとキエフの2か所にオフィスを構え、当時の社員は15名、顧客は5社(CIS,ヨーロッパ)。

  • 2016年

    プロダクトラインに「PAMM/MAM/Social Trading」を加えた。リクイディティープロバイダーSwissquote銀行の意見を参考に、優れたソリューションを実装して「DMA Liquidity」を改修・改善。また、流動性を追加供給し、「Forex broker turn-key」を提供開始。自社ウェブサイトのデザイン変更。モスクワにセールス・マーケティングの本部を設置。そして、世界市場へと参入。当時の顧客はロシア、ウクライナ、ウズベキスタン、キプロス、ブルガリア、マレーシア、チェコ、などに跨った21社。社員は27名。

  • 2017年

    暗号通貨のアグリゲーターである「B2BX」を開発。Traders Roomに暗号通貨取引機能を実装。当社が暗号通貨のソリューションを始めた世界初の企業となる。顧客は主にオーストラリア、中国、香港、インド、メキシコ、イギリス国内の業界最大手企業。事務管理部門を香港に設置。中国語、アラビア語サポートを含めたローカルセールスオフィスを設置。「iFXEXPO Hong Kong」、「iFXEXPO Cyprus」、「Shenzhen Forex Expo」、「Shanghai Forex Expo」、「Crypto summits in Moscow and St. Petersburg」に参加。広州、北京、カザフスタン首都アルマーティ、ロンドン、アラブ首長国連邦での展示会への参加予定。暗号通貨アグリゲーターであるB2BXを、本格的な暗号通貨取引所へと転換する予定。これは法人、認可を受けた市場、公認の仲介企業と金融機関に向けたものである。B2BXプロジェクトのイニシャル・コイン・オファリング(ICO)を実施する予定。

プロジェクトのパートナーとアドバイザー

当社のパートナーはビジネスにおいて成功を収めている企業ばかりです。大きな利益をあげ、国からの認可を受けて運営しています。

メディアについて

13.02.2018
Broker technology provider B2Broker, has announced the implementation of a new module into its payments platform. The company is aiming to deliver to its clients a solution that smoothly processes cryptocurrency payments.
08.02.2018
The crypto era has resulted in an influx of service providers and investors alike seeking to be part of the crypto scene. Wanting to grasp the opportunity, many brokers and technology providers have quickly launched solutions to enable retail clients to trade and invest in cryptocurrencies. Likewise, more and more brokerages have started integrating cryptocurrency instruments into their platforms.
15.11.2017
B2BX is an official provider of cryptocurrency liquidity. The company allows its partners to officially receive cryptocurrency liquidity, which is usually not available for companies that work in particular sectors, including banking. To develop this project, B2BX is carrying out an ICO. Raised investments will be used for obtaining licenses, opening local offices, connecting cryptocurrency exchanges and other purposes.
10.10.2017
分散型取引所のICOがブームな感じですが、こっちは真逆の方向性!法人向けの取引所のトークンセールです。その名も「B2BX」。 どこらへんが法人向けかというと、まずは規制への対応。まずはライセンス制度が整っている日本から運営を始めるようです。
22.09.2017
10月2日  (プレ開催中 9月13日 9月29日)
法人に向けた世界初の暗号通貨取引アグリゲーター
B2BXは、マージンおよび為替取引、および証券会社への流動性分配のための暗号化流動性のアグリゲーターです。当社は、Forex / DMA市場および株式ブローカー市場の少なくとも5%を結びつけ、顧客に暗号輸送における取引を提供する機会を提供する、B2B暗号化交換アグリゲーターまたは市場を公式に開始する予定である。

チームのメンバーに会ってみる

当社は地域、国際的問わず、フィンテックやブロックチェイン業界の展示会、カンファレンス、会合への積極的な参加を行っています。

当社の代表が参加する予定のイベント

  • 2017年9月
    7日 Blockchain Conference / キエフ(ウクライナ) /
    9-11日 International Investment & Finance Exhibition / 広州(中国) /
    18日 Blockchain meetup / Moscow, Russia /
    20日 ICO Event / モスクワ(ロシア) /
    22日 Genesis / モスクワ(ロシア) /
    22-23日 IFINEXPO / 北京(中国) /
    26日 Blockchain Life / サンクトペテルブルグ /
    28日 Blockchain & Bitcoin Conference / アルマーティ(カザフスタン) /
  • 2017年10月
    11 iCO event London / UK, London, The Crystal, One Siemens Brothers Way, Royal Victoria Docks, London E16 1GB, Booth-A2 /
    12 Blockchain and Bitcoin conference Kiev / Ukraine, Kyiv, Desyatinnaya 12, Booth - F3 /
    12 CryptoBazar / Russia, Moscow /
    17 Blockchain Summit Amsterdam / Netherlands, Amsterdam, Hotel Casa 400, Eerste Ringdijkstraat 4, 1097 BC /
    20-22 International Investment Finance Management Expo / China, Shanghai, Shanghai Everbright International Hotel, Shanghai Xuhui District, Caobao Road 66, near Caoxi Road, Booth - B001 /
    24-25 World Blockchain Summit Dubai / UAE, Dubai, Financial Center Road, Downtown Dubai, The Dubai Mall /
    24-25 CoinAgenda Global / USA, Las Vegas, SLS Las Vegas Hotel, 2535 S Las Vegas Blvd, NV 89109 /
    26 Inaugural Global Fintech & Blockchain China Summit 2017 / China, Shanghai, Conference Grand Ballroom, 5th Floor, The Eton Hotel Shanghai (Address: No.535 Pudong Avenue) /
    26-28 Blockchain Week Moscow / Russia, Moscow, Stremyannyi Lane 36, Plekhanov Russian Power Academy /
  • 2017年11月
    5-7 Shenzhen International Financial Expo / China, Shenzhen /
    7 ICO conference Moscow / Russia, Moscow /
    9-11 Asia Digital Asset & Blockchain Congress / China, Shenzhen /
    14 The Blockchain for Wallstreet / USA, New York /
    14-15 London Financemagnates Summit / UK, London, 1 Old Billingsgate Walk, London, UK, EC3R 6DX /
    15-16 Blockchain & Bitcoin Conference Moscow / Russia, Moscow, Sokolniki Exhibition Center, Pavilion 4.1, 5-th Luchevoy Prossek 7, building 1 /
    17-18 World Funding Summit / USA, Los Angeles /
    21-22 FinTech World Forum / UK, London /
    29-30 BlockShow Asia / Singapore, RWS SENTOSA /
  • 2017年12月
    1-3日 Shanghai International Money Fair / 上海(中国) /
    13-14日 IFINEXPO / 上海(中国) /
  • 2018年1月
    8 Dubai International Blockchain Summit 2018 / UAE, Dubai /
    23-25 iFX EXPO Asia 2018 / China, Hong Kong /
  • 2018年3月
    21-23 Asia Trading Summit 2018 / China, Shanghai /
  • 2018年5月
    14-16 Consensus 2018 / USA, New York /

Faq

まず初めに、高い手数料と関心の急速な拡大が理由として挙げられます。また、その結果として、取引量の増大と暗号通貨への投資を望む声が大きくなって来ていることも挙げられます。
ユーロとドル為替取引の手数料の利幅は高いものではありません。これは、為替市場が過剰な飽和を起こし、かつ競争が激化しているからです。為替市場において、仲介企業は手数料ではなく、売買取引の量で収益をあげています。暗号通貨市場においては、仲介企業は他のサービスに依存する必要なく、十分な利益を手数料から得ることができます。これは、手数料が為替市場等に比べて高めに設定されているからです。
中規模の15の取引所に目を向けてみると、標準的な手数料は0.2%から0.5%の間で設定されています。また、取引所全体の平均売上は1日当たり5億ドルです。そして、売上規模1億の仲介企業の売上に平均手数料0.3%を掛けて計算すると、1日に30万ドルもの利益を上げていることになります。これらはレバレッジを利用した数値ではありません。
暗号通貨取引所の多くが信用取引を提供し始めています。短期間のうちにレバレッジを増加させるでしょうが、手数料が大きく減ることはありません。
仲介企業は暗号通貨の流動性を取り扱うべきか?
当社は以下の観点から取り扱うことを推奨しています。
1) 手数料の高さ
2) 暗号通貨の取引と人々の関心が急速に勢いを増している
3) トレーダーと投資家にとって魅力的な市場である
4) 仲介企業にとって取り扱う商品の拡大を狙うチャンスであり、顧客の有価証券価値を高めることにもつながる
5) 競争は穏やかなものであり、市場の飽和が起きていない
以上の点から、暗号通貨の流動性を取り扱うことは仲介企業にとっての高い収益性につながるのです。
B2BXは、銀行、取引所、仲介企業、ヘッジファンド等の市場に関わる法人に焦点を絞った、世界初のB2Bの取引所かつアグリゲーターです。

B2BXトークンが通常のトークンとは異なる点、物理的な株券、約束手形、有価証券などではない点、B2BXプロジェクトではトークンのホルダーに対する配当、利益、その他受動的所得の保証を行っていない点から、現時点で買い戻しについての協議は行っていません。
ICO後にトークンの払い戻しについて再検討がされる可能性はあります。これはICOの分析と、その結果をもとにしたその後のビジネスプランについての検討と調整の必要性があるためです。現時点ではホルダーからの買い戻しに関する保証は行っていません。もし、買い戻しのキャンペーンを行う決定がなされた場合は、適用条件や手続き方法を含めた必要情報全てをプロジェクトの公式サイトにてお知らせいたします。また、このようなキャンペーンにおいて、都合により買い戻しを行わない権利を当社は保有しています。さらに、ICOの成功後に、B2Broker社製品・サービスの利用をトークンで行えるようにする可能性があります。これにより、買い戻しの必要性はなくなります。

当社の顧客にはMex Exchange, FxPro、JFD Brokers、Halifaxや、数年に渡って共に歩みを続けている他業界のトップ企業を含め、40以上の法人企業がいます。なお、取引先の数は日々増え続けています。業界においての当社の評価も高いものとなっております。当社の製品は全て高いパフォーマンスを誇り、真のビジネスを提供しています。フィンテック業界における様々な展示会やカンファレンスでは、当社の社員や首脳陣と話す機会を設けています。我々はオフィスの住所を隠しはいたしません。ウェブサイトですべて公開しており、それらすべてがきちんと実存するものです。当社は3年以上実態を伴った経営を続けています。この事がバックボーンとなり、我々の信頼を揺るがぬものにしています。

  1. ICO終了後、トークンを自由に全ての暗号通貨取引所でトレードすることが可能になります。これらの取引所は「クリプト・エクスチェンジ・ターンキー」制度(5社の顧客に対して実装済み)の一部を担うものとして打ち立てられています。新たな取引の地盤が拡大していき、それに合わせてトレーダーと投資家の数も増えていきます。
  2. ICO終了後、FIX API経由でのB2BX流動性を受け取った全ての仲介企業が流動性を徐々に供給していきます。その流動性を通じてトークンが取引されます。当社のロードマップでは、2018年の終わりまでに200以上の仲介企業との提携を見込んでいます。また、それは数百億ドルの平均売上高と、合計500万以上のアクティブな顧客基盤も見込んでいます。つまり、新たな仲介企業や法人を伴っての、トークン取引量の飛躍的な増大が起きると考えられる、ということです。
  3. ICO終了後、トークンはCoinMarketCapのデータのトップ15以内のメジャーな取引所で取引されます。最大規模の暗号通貨取引所にトークンが追加された後は、高い確率でトークンの価値が上昇します。これは暗号通貨業界の企業の信頼度が非常に高いこと、そしてコミュニティが実際にB2BXトークンを流動資産であると評価しているからです。
  4. トークンはIntegral、Prime XM、OneZero等の主要なアグリゲーターを通じて拡散されます。これの意味するところは、当社は将来的に1000程の様々な仲介企業と協業する可能性と、我々の流動性が数千万の個人の顧客のもとへと供給される可能性を秘めている、ということです。
    また、暗号通貨業界の最大手アグリゲーターでの取り扱いも予定されています。そこでの流動性は、そのアグリゲーターの法人顧客へと広められていきます。そしてその法人達が、数十万の小売顧客へのトークン取引機会を広める役割を担うのです。
  5. ICOの終了後から6か月間、当社のチームメンバーに割り当てられたB2BXトークンのいくつかは派生市場での取引に使われません。故に、トークン価値の下落リスクを防ぐことを予定しています。それに対して企業向けのトークンは、暗号通貨のリスティングと市場の流動性の維持のために保持されます。
  6. ICO終了後、B2Brokerの製品リストとサービスリストに載っているものが利用可能になります。トークンの価値上昇によりサービス利用にかかる費用が相対的に下がるため、これはトークンホルダーの皆様にとって有益なものになります。
  7. 金融市場における相場、取引、仲介、流動性についての当社のチームの経験年数は10年以上に渡ります。このバックグランドにより、我々は金融資産における変動性と流動性の創出方法を知り尽くしています。そして、ICO期間中にB2BXトークンを購入し、流通市場で高く売ることによって利益を得る潜在的なチャンスがあるのです。

ただし、トークンの取引レートの上昇の想定は、あくまでもプロとしての我々の一意見です。レートの上昇、利益、投資の提案を保証するものではないということをご了承ください。

残念ながら、当社はアメリカとシンガポールの国の方々との取引を行っていません。我々のポリシー、規約、制約により、当該国の方々はこのクラウドファンディングプログラムに参加できません。

法的な観点に則って、当社はクラウドファンディングのキャンペーン実施に当たります。我々は真のビジネスの担い手であり、規制や法律を破り、罰金や反則金を課されるような行為は一切計画の中に含まれてはいません。我々は白書とロードマップ内で言及されている計画に則って業務実行をしていきます。また、クラウドセール参加者の利益に沿うようにベストを尽くします。3年間順調に業務遂行を努めてきた中で、我々は多数のオフィスの設置とチームの結成を行ってきました。ただ一つの計画のみに従事してきたわけではありません。
また、トークンの追加発行はスマートコントラクトにより厳しく禁止されています。トークンの放出と、クラウドセールメンバーのウェブウォレットへの登録は、オープンスマートコントラクトによって厳しく禁止されているのです。

韓国のライセンスが韓国内の法律により、非常に複雑で局地的な効力のものになっているためです。また、韓国外の企業はほぼ承認を得ることができません。これは、ライセンス認定の基準がきちんと定められていないので、申請項目に対する地域の規制担当者による審査と許可の発行が、1つ1つずつの対応になるためです。
それに対して、日本のライセンスは、どのまた、地域の企業に対しても発行されます。株主の中に外国人を含む会社であっても同様です。とはいえ、申請の時や将来的な業務において、順守せねばならないルールと規制はあります。
日本は世界で初めてビットコインに決済手段としての認可を与えた国です。また、公式暗号通貨取引所の運営が世界で初めて行われた国でもあります。今日に至るまで、50の企業がそのライセンスを取得しています。当社はライセンス認可を受けた51番目の企業になる事を目指しています。
ライセンスを発行された企業は、法定不換紙幣と暗号通貨の両替を、ビットコインやイーサリアムとの現物引き換えで行うことが可能になります。

現時点でのシンガポール国内では、法定不換紙幣の両替における特別なライセンス、ルール、規制が存在しません。今までのところ、日本と韓国だけがその3つを導入・施行しています。法定不換紙幣と暗号通貨の両替に関するはっきりとしたルールや規制を、シンガポールが導入するときが来たら、シンガポールのライセンス取得について検討する予定です。しかし、当社が法人に対して暗号通貨間での両替サービスを提供することは、現時点でのシンガポールの法律の下ではなんら制限を受けません。

我々はB2Bの顧客に焦点を絞ってビジネスを行っています。それこそが当社の名前「B2Broker」― Business to Brokerの由来でもあります。当社の企業理念は「ビジネス創造の手法提示ではなく、その創造を共に行う」というものです。我々にとっての顧客とは「パートナー」なのです。当社のビジネスモデルは、規模の大きな法人がカスタマーサービスに専念できるようなエコシステムとインフラを作り上げる、というものです。その一方で我々は技術発展、技術サポート、インフラのメンテナンスに専念します。このようにして、我々の技術と機能を顧客・パートナーに提供することが、自分たちの役割に専念できる状況の整備につながるのです。

いいえ、いません。我々はそのようなスペシャリトは必要でないと考えています。事実、スマートコントラクトは全てのプロジェクトに採用できない、外部からのデータ上で動く外的なサービスです。

ICO終了後にビットコインがプロジェクトのウォレットに入金された場合、そのビットコインは送り主のウォレットに送り返されます。この時、両替などのプロセスを経ることはありません。例えばICO終了後にプロジェクトのウォレットへ1BTCを入金した場合は、1BTCが送り主のウォレットに送り戻されます。入金時点での両替レートなどは一切関わりません。このような事態を防ぐために、ICOのタイミングを考慮した上で、手数料を払って決済の即時処理を行うことを推奨します。
他の全ての暗号通貨においても、同様の決済プロセスが適用される可能性があります。

特定期間における利益見込みの分析と試算は、ICO終了後にICOの実際の結果を確認し、5つの目標のうちの1つを達成した時に可能となります。収益成長の潜在指標は、白書内の「ビジネスモデル」、「ロードマップ」にて提示されています。

当社は調達した全ての資金がファンドに預けられる、という法的な枠組みの中で運用を行っています。このファンドは投資貸し付けを行う子会社を設立します。また、その子会社は外部マネジメント会社によって管理されます。このようにしてファンドが資金を調達し、子会社へと送金し、マネジメント会社がビジネスの発展に関わってくるのです。
各法人の制御を最大限行いつつ、資金調達のためのそれぞれの役割をきちんと遂行させていきます。このモデルにより、我々は常に利益を上げています。

第一の理由:世界市場における当社の製品にはアナログ要素は一切ありません。我々は世界で初めて、集積と暗号通貨流動性供給に関するグローバルなエコシステムの開発に成功しました。さらに、当社のITソリューションを運用する多数の顧客を、我々は既に獲得しています。加えて、その顧客は国際的に有名な大手の市場関係者たちです。しかし、中には当社の主要商品である「流動性」の購入を見送った方もいます。その方々は流動性の果たす役割についてはとても気に入ってくれていますが、我々のライセンス不足を理由として見送られました。
第二の理由:当社はB2B区分の、認可を受けた暗号通貨の取引所兼アグリゲーターの開発に成功しました。それをブロックチェイン業界、為替市場で共同した企業、その市場で我々の事を知った企業に向けて持ち込む予定です。質の高い暗号通貨流動性は市場に関わる全ての専門家と仲介企業にとって必要不可欠なものです。
最後の理由:報告書にて説明させていただいている当社の戦略には新規層の開拓と、数年以内に法人顧客を700以上獲得するために必要なものがすべて含まれています。

ICO中のトークン最大購入数には制限がありません。最小購入数は10です。ボーナスと割引は、ICO前は35%、ICO期間中の1週目は15%、2週目は10%、3週目は5%、4、5週目は0%です。
適用条件の詳細は白書の「B2BXトークンの販売条項」で述べられています。

当社は世界中で業務を行っており、B2B分野においてオンラインでのビジネスを創出する多くの顧客と向き合う機会を持っていますが、それでもなお実際に顔を合わせてのミーティングや、握手を行うことなどはとても重要なことです。オフィスはクライアントにとって当社の信頼を保証するものになります。相手が大手企業であれば、なおさらです。加えて、オフィスを設置していなければ、製品の確認を行う場合にクライアントにモスクワに来てもらう、あるいは我々がクライアントの元へ行くことになります。ほんの数時間の事ならば特に問題はありませんが、香港やマレーシアのような遠く離れた場所であれば話は変わってきます。このような場合は、地域ごとのオフィスを構える事が最良の手段となります。例えば、当社の中国の代理店は1月からの間に5つの顧客と提携を結びました。また、他にも多くの顧客と契約を進めている最中です。地域ごとに優れたオフィスを設置することが、それぞれの地域で1カ月間に4-5の新規顧客を開拓することにつながるのです。
また、様々な地域でのライセンス取得に向けての業務も進めています。このライセンス取得にあたって、物理的なオフィス、地域のスタッフ、管理者が必要となるのです。

最小の目標は500万ユーロの調達です。調達できなかった場合は、それまでに集まった資金をクラウドセール参加者のウォレットにお返しします。

当社は市場で3年以上の営業を続けており、これまでに宣言したことの全てを実施してきました。また、その姿勢を変えることはありません。何よりもまず、我々自身がロードマップを分析し、計画し、編集しているので、そのロードマップに沿って全てを実施することは、我々自身の利益になります。ロードマップにおける全てのプロジェクトとタスクは、それぞれにおいての必要性が積み重ねられた結果のものです。我々はどのような状況であっても全ての目標を遂行するつもりです。もしICOが無事開催され、その目標を達成できたら、それは他の目標の達成の推進力となるでしょう。同時に、我々のパートナーとクラウドセールの参加者全ての方々の、利益確保と成功の手助けをさせていただきます。

B2BXの主な理念の一つに、机上の空論ではなく実用レベルのものを法人企業と共に市場へ持ち込もう、というものがあります。この理念は為替・直接取引・株式の仲介企業との数年に渡る共同において、うまく作用してきました。また、今まさにその理念を暗号通貨産業で実践し、グローバルなスケールへと発展させようと考えています。
現時点では、当社の製品ラインナップには9つの製品があります。そして、全ての製品が顧客によって実際に利用されています。ラインナップは「為替・株式・暗号通貨市場の流動性」、「Traders Room」、「Social Trading Platform」、「White Label of Trading Platforms」、「Crypto-Exchange Turnkey」、「Crypto-Broker Turnkey」、「Forex Broker Turnkey」、「B2Bridge」、「Aggregators」、「法的・技術的サポート」、の9つです。各製品の詳細は「B2Brokerの製品とサービスリスト」で確認することができます。

ICO終了後から1週間以内に支払われます。

ICO終了後から1カ月以内に複数の主要な取引所でトークンの取り扱いが始まる予定です。